カテゴリー「映画・テレビ」の35件の記事

2017年5月18日 (木)

映画批評 「ドントブリーズ」 室内系スリラー

サスペンス映画。 

3人の窃盗グループが、とある老人の家に忍びこむというアラスジ
老人は退役軍人でおまけに両目が見えない盲目者
大金を持っているので、この上ないターゲット。
しかしいざ盗みに家に入ると・・・
どんでん返しが・・・・というストーリー
超お勧めです
恐いサスペンスがすきな方に特にオススメ。
すごく楽しめました。

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2016年7月31日 (日)

めちゃイケに元極楽とんぼの山本さんが出演していた

昨日のめちゃイケの2時間番組に元極楽・山本圭壱さんが出ていました。

某事件から10年。めちゃイケのメンバーは感慨深いところがあったのではないでしょうか?

山本さんもしきりに謝ってるのが印象的でした。

芸能界は事件など起こすとどうしてもイメージが優先される業界なので

山本さんのようにテレビに出れなくなると、周りのお仲間さんたちにも迷惑がかかるんだなと思いました。

また、山本さんの後輩のロンブー敦やココリコ遠藤、庄司、ワッキー、武井壮もいて

山本さんがボクシングで岡村に殴られてるときに泣きながら見守っていて

この番組に関してはやらせ無しのガチンコなんだと思いました。

10年前、のりに乗っていたナイナイそして、極楽とんぼだけに

あのような事件で、イメージダウンになってしまったことをすごく悲しく感じながら見ました。

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2016年6月15日 (水)

ダイエットビレッジ見ました

ダイエットドキュメント番組「ダイエットビレッジ」見ました

僕も見てる間、自分もがんばらなきゃという気持ちになり筋トレやりました。

ダイエット者の中でこのままいくと寿命があと2年くらいといわれてる人がいて

人事じゃないと思いました。

この番組は基本食事制限と運動で1月で、8にんで合計100キロ減らすという目標があります。一人当たり1ヶ月で12,3キロ減らすのはすさまじいと思いました。

本当なら12,3キロのダイエットと言うのは、最低6ヶ月くらい観なきゃいけない数値だと思います。

この番組ではダイエット者たちが、さまざまな運動にもチャレンジしていき、自分の

意識改革もするというところも見所だと思います。

運動は多岐にわたり、筋トレ、有酸素系、水泳から特殊なダイエット法、スポーツを取り入れた方法などです。

トレーニング方法がたくさんあるのはいいことだと思います。

たとえば筋トレをすると翌日か2日後くらいに筋肉痛が来て、筋トレは出来なくなったりと言う場合、その代わりに有酸素や水泳などで代用できるからです。

また、いろいろな器具やトレーニング法があることで筋肉の毎回違う部分を鍛えられるので、効率が上がります。又飽きもきにくくなり、モチベーションも高くもてるからです。

食事はよく炭水化物抜きダイエット法とかありますが、炭水化物はやはり必要最低限は撮ったほうがいいみたいですね。

炭水化物をまったくとらないと筋肉が作られずダイエット効果が逆に

落ちる可能性もあるみたいです。

おそらく最低1日ご飯1杯くらいの炭水化物は必要だと思います。

今回も

ダイエット者たちは目標を達成し、無事やせることが出来ました。

筋肉をつけながらやせれたのでリバウンドもしにくい体になってると思います。

非常に面白い番組だと思いました。

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2015年12月27日 (日)

映画レビュー 「インターステラー」

SFもの

結構面白かった

内容は複雑で一回みただけじゃわからない部分もあるかも

相対性理論やブラックホールなどが取り上げられ

時間が遅くなったりする現象など興味深くみれたし、面白かった。

最近の面白い映画を見たい人にお勧め。

この映画の監督が、「インセプション」の監督で、同じく時間がゆがむ世界観が似ていた。

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2015年11月23日 (月)

映画レビュー 「フライトゲーム」

ニーアムリーソン主演の飛行機サスペンス

心理戦やまさかのリーソンが犯人?見たいな展開とかあったりなかなか面白かった

最後は一気にクライマックスに突入する感じ。

やはり主演はリーソンでぴったりの映画でしたね

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2014年9月14日 (日)

映画レビュー 「貞子3D」

観ました

呪怨シリーズ程は怖くなかった

映画としては普通

あまり怖い映画では無かったです

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2014年8月25日 (月)

映画レビュー 「マーターズ」 つまらなかった

女がひどい拷問を受け、逃げ出しますが

十数年後に犯人一家を銃殺しますが

仲間が再び同じ組織に捕まりひどい拷問・・・・

最後ははっきり言って意味がわからなかったです

僕の解釈が足りなかったのか・・・・?

とにかくえぐい映像だけ流れ内容がよくわからないヨーロッパ映画にありがちな

中身の薄い映画に感じました

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映画レビュー 「凶悪」

面白かったです。凶悪な暴力団演じるピエール瀧が先生と慕っていた悪人を

塀の中で死刑が決まり、死ぬ前に仕返ししたいと記者に告発する映画。

やくざ映画では北野監督のアウトレイジなどがありますが

こちらは実話を元にした映画で非常に面白かったです。

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2014年2月15日 (土)

映画レビュー 「サイレントヒルリベレーション」

サイレントヒルリベレーション(新作)借りてみました。

サイレントヒルシリーズは前にも見たことがあったのですが

よかったと思います。

お化け屋敷に迷い込んだような映画のつくりでした

クリーチャーも気味の悪いものがたくさん出てきました。

このシリーズは全部は見ていないのですが

映画としてはよく楽しめたと思います。

よくわからない町に迷い込んで

悪党たちと戦うというコンセプトでした

まあお勧めしても良いかな?

(゚m゚*)

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2014年1月12日 (日)

最近のテレビを見て思ったこと

最近テレビを見て思ったことがあります。

お笑いのキングオブコントなどで優勝すると

優勝した芸人は仕事が増えます

人気も出ていろんな番組で見かけるようになります。

最近はバイキングやカモめんたるなどが優勝しテレビに出るようになりました。

また、人志松本のすべらない話で「THE MANZAI」で優勝したお笑い芸人が出ていました。彼らもこれからテレビのオファーなどが増え見かけるようになってくるんだと思います。

ただ、思いました。

お笑い界はさまざまな新人がお笑い学校でテレビで有名になることを目指して今がんばってる人たちがたくさんいる。でも

結局彼らを見てると、所詮は一テレビの歯車に過ぎないのだろうと思いました。

テレビってやっぱり人気の芸人ありきではなく、やはり番組ありきであり

その番組に呼ばれてはじめてテレビに出れるのです。

なので何千人の頂点に立った彼らですが、その何千という若手はこの一歯車を目指して

日々がんばってるんだろうなと思うと

なんか芸能界って厳しいなって思いました。(ノд・。)

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