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2013年4月21日 (日)

おれ的鉄拳タッグ2U攻略 エディクリスティ 普通に戦力になる攻め方&けん制の動き

これだしとくだけでも普通に戦力になる攻めを紹介

・4LPRK4~逆立ちRPRK~ロング投げや中段

 OR 4LPRK4~逆立ちRP止め~投げ

 OR 4LPRK4~逆立ちRP止め~たち途中RK~再び4LPRKの攻めなども

OR 4LPRK4~逆立ちWK(投げ)

OR 4LPRK4~逆立ちRPRKWK2~すわりからの攻め(すわりRP~投げ)など

OR 4LPRKWK~座りRPRK(B)(TA)~コンボなど

OR 4LPRK4~逆立ち6WK(スプリングキック)

ガット(4LP)からの攻めは多岐にわたりまた、投げなどもチョコチョコ入れることが可能な部分が存在します。

横移動RK~ロング投げOR中段

6WP(生逆立ち)~逆立ちRPRK~ロング投げや3RP

座りRPRK4~逆立ちWK(投げ)

       ~逆立ちRP~ロング投げ

       ~逆立ちRPRK~ロング投げや中段など・・・

とにかく投げを入れやすいポイントがたくさんあります。

投げぬけのできない相手には脅威でしょう。横移動RKの動きなどからとにかく投げにつなげる動きは普通に出してても使える動きです

次にけん制の動き

相手と間合いが離れていて両者様子見の場合カポエラは踊ってみてもいい

6WP(逆立ち)~RPRK~9RK (すばやく逆立ちからRPRKのしゃがみステータスからJSの9RKへリーチもある)

66LK2~座り6WK(66LK2ですわりへ移行しすばやくJSの6WKを出す リーチもある)

89(逆立ち)~RP(様子見)

3LP6~逆立ち6WK (3LPから逆立ちからJSの6WKへ リーチある)。

:その他:

[LKRK]は相手の攻撃をすかすように出したり起き攻めに出すと意外とかかる。

よく間合いを取ってるとき相手が強力な技をぶっぱしてきたり、こっちの様子を伺いつつ

攻撃してきたりしたとき→ 生すわり 注意 やり過ぎないこと。 9RKや66LKやルピなどでプレッシャーを掛け、相手もリーチの長い技を出してきたら生すわり。

また、ある程度近くても3RPや9RKやワンツーや4LPガットなどで打ち合ってある程度打点高いの意識させたら生すわりとか。相手が打点の高そうな技を出してきそうなポイントを見抜く勘も必要になります。

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