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2012年4月 6日 (金)

オレ的鉄拳タッグ2U攻略 エディクリの攻め方その2 ちょっと予測理論的なところもありますが・・・

前々回の記事で、エディクリの攻め方で相手の足元に座るようにする戦い方は強いと言いましたが、確かに強いです。

しかし相手も早々足元に座らせてくれないです。

それはまず、座りを見たら下段等でつぶしてくると言うのが多いと思いますが、それ以外にも座らせてもらえない場合があります。

それは中段ですわりにヒットする又はヒットしやすい技でけん制された場合です。

例えばこのけん制技というのは、仁の4RPLPやラースの1RPLP(ウィービングビード)や一八の6LKや平八の2LP(瓦割り)、4RP(羅生門)や、スティーブの2RPLP(イーグルクロウコンビネーショ 下中)やニーナの(LP+RK)アイボリーカッターや、ジャック6の4LKRP(マッドドーザー2発 中上)や、ポールの瓦割り落葉(2LPRK)や、ロウの4RPLK(中下)・・・・・・などです。まだまだ色々あります。

またこれらの技はエディクリの透かしコンボにいける1WPもつぶせるので、カポエラが攻めるのには非常に厄介です。1WPが出せなくなります。

これらの技を振られると当然、座りにはいけなくなりますし避け技も生きてきません。

上級者はこの手で座り阻止などしてくる場合多いです。その場合は、これらの技をガード後に投げたり、3RK(ヒット時+-0の五分)や2RKや2[LKRK](アグア)などの下段で反撃すると言うのも1つの選択肢です。

そしてこれらの技は接近距離だとジャブや3LPLPに比べると、やや発生が遅いので、近距離でジャブ、3LP、3RPなどで固めて、これらの技を出しにくくさせせたところへ、生すわりや、1WPなどの透かし技を出していくのがいいと思います。

また、座りにヒットする中段はキャラによってリーチも異なってくるので、リーチの短いキャラには少しはなれたところで生すわり~RPのけん制もいいと思います。

なのでまとめると近距離でジャブや3RP、4LKなどで固めてなるべく相手にも発生の早い上段技や中段ボディーなどの打点の高い技を出させるよう仕向ける→

相手の技を透かし生すわりや1WP、1WKなどで透かす。と言うことですかね。(*^-^)

前々回の動画でも座る前にある程度の「固め」が出来ていますね。そうして初めて座りが生きてきます→ http://www.youtube.com/watch?v=HTaiG9l0N94

あくまで予測理論的な理屈もありますが、今度から僕自身こういう動きも意識していきたいと思います。(゚ー゚;

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