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2012年3月28日 (水)

オレ的鉄拳タッグ2攻略 アンリミテッド ソロに負けない立ち回り考察3月28日

アンリミテッドが稼動しましたね。

アンリミテッドはタッグ2でソロ(1キャラ)で戦えるシステムを導入したバージョンです。

もちろんタッグ対ソロの戦いもソロ対ソロの戦いも出来ます。

詳しいシステムはソロは控えにいなくても、戦闘中赤ゲージ分回復していくということですね。いまはコレくらいしか断言できません。あと一部の技の性能も変わったとか言う話も聞きました。

そこで、あくまで個人的考察ですが、ソロに負けないタッグの立ち回り考察しますm(_ _)m。

まず動画など見ていて感じたのは、ソロ対タッグの場合、ソロに負けるときはチェンジできなくて控えの選手の体力を残して負けてしまうというパターンが多いように感じました。

一番悪い負け方は「先発キャラだけで負ける」だと思います。

そこでとある動画を見て思ったのですが、タッグがソロに勝つ立ち回りは、まず先発キャラの体力が2,3割減ったら早々とタッチしてしまうと言うことだと思います。

2,3割をめどにタッチをすれば最悪でも5,6割減ったあたりでタッチできるタイミングが来るはずです。まずタッグで重要なことは、「一人で頑張らない」だと感じました。

ソロとやりあう場合「チェンジ」がひとつのキーポイントになると思います。いかにチェンジを狙われないか、いかにスムーズにチェンジするか?そのために2,3割体力が減ったら早々にチェンジを考えると言うのは、「先発負け」しないため(先発負けするくらいなら先発が2割使ってチェンジして控えが戦って、またチェンジの機会を狙って回復した先発が再びでてきて・・・・・とこうしたほうが確実に生き残る率が高いはず)と、早々にタッチすることで控えに回ったキャラもソロ同様回復が出来るようになります。そしてよりこまめにタッチすることでタッグの双方のキャラを最大限活用することが出来るようになります。ソロにとってはタッグはとにかくチェンジさせたくないと思います。タッグ側は、6,7割又は8割ほど減ってからチェンジすると焦りと、失敗時に後がないと言うリスクが大きくなります。

タッグ対ソロは、タッグ側は、チェンジがキーポイントになると思います。

たとえ負けるとしても、最低でも  先発キャラが体力2,3割喪失→チェンジ→控えキャラで戦う→先発が2度目の登場  までは行きたい!!。

あとタッグアサルトコンボ入れるとソロがレイジになっちゃうとか言ううわさもありますね。

コレがほんとなら相手の体力が3,4割減るくらいまではアサルトコンボ封印したほういいかも。

↓動画

http://www.youtube.com/watch?v=QoczCT_X5ww

この動画ではタッグ側は負けてしまいましたが、タッグでソロに勝つためのヒントが隠れていたように思います。

動画2↓

http://www.youtube.com/watch?v=4Zbvmkz0mZs

こちらの動画は理想的なすばらしい勝ち方ですね。もちろんテクニックも上回っていますが常にチェンジを視野に入れ、体力的に危なくなることがほとんどなかった。ですがやはりもう少し早くタッチしたほうがいいかもという場面もありましたが・・・。それでも最後のラウンドで最後のほう追い詰められたとき「タッグクラッシュ」で回避したのはすばらしい判断です。

そしてエディクリコンビならとくにこの戦法は有効だと思います。

なぜならエディクリはほぼ同一キャラだからです。先発がメインで控えがサブの場合、なるべく先発に頑張ってほしいという思いがでてくると思いますが、エディクリなら、先発だろうが、控えだろうが体力が減ったら迷わずチェンジすることが出来るからです。そして先発がチェンジしてからはより体力の多いほうを、なるべくこまめに戦わせればいいと思います。

終わり。(._.)アリガト

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