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2011年11月 6日 (日)

オレ的鉄拳タッグ2攻略  ゲームセンターにて11月6日、1つ学びました クマパンについて 対策少々

ゲームセンターで対戦しました

相手はクマと吉光。3戦3敗でした(;д;)

1回目戦ったときは相手は大して強くない、クマのハンティングスタイルつぶして、寝た状態からの攻撃気をつければ何とかなる・・・と思いました。でもダメでした。

相手も、寝た体制からの攻撃の短所を知っていて、こっちに上手く責めさせてもらえなかった。吉光も器用に扱い、特殊構えからトリッキーに攻められました。でもボクには「勝てない相手じゃない」という考えがありました。それはエディクリで攻めてるときは相手の対処が甘く、また壁際などでハメて瞬殺とかも出来たからです。まあそれくらいレベルに差はなかったと思います。

そして3回目挑みましたがクマに1回はめられ(↓で説明します)、クリスティの4RKLKRKRKのLK(下段部分)は食らってくれたんですがその後のRK(アルマーダ)RK(中段バクテン)のバク転部分をジャブなどで割り込まれたりしました。あとクマパンは中距離は基本立ちガードでいいと思いますが、近距離でクマ奈落も結構食らっちゃいました。クマ奈落を意識していなかった。(ρ_;)

ボクはそれほど強そうに見えなかったこの相手に3縦くらい頭に血が上っていました。がそれ以降は対戦せずに帰ってきました。

不思議なもので相手が圧倒的に強いと負けてもやり返そうという気持ちは起こらないですが、相手にも隙があり対処とか甘い部分を見てしまうと(そんなに強そうじゃないと)今度こそはここを気をつけてれば勝てるはず・・・とか悔しい気持ちが出てきますね。

ですが、3回挑んで全て返り討ちにあい学んだことが1つあります。

それは「いかに相手がそれほど強そうに見えなくても1回負けたら、相手のほうが強かった」ということです。

対戦には多少の「運」も絡みますが、その運も含めて相手のほうが強かったということなのです。あまりたいしたことなさそうな相手ほど負けちゃったときは気をつけたほうがいいです。

ではクマの説明を↓

           ::::注意する下段紹介::::

・6WKWP(尻をこっちに向けて下段中段) →下段ガード時ルピエルナはいる

・8WP(下段 ジャンプイン~両手で下段払い)→ガード時フズイラールはいる

・4123RPRP(中下 この下段も注意!

・46(RP&LK) サーモンハンティング下段 →(ボタンホールドで下段ガード不能技になる。ねっぱにもヒットするので、起き攻めに置いてくる相手も多い。溜めモーションからサーモンハンティング(下段ガード不能。ねっぱにもヒット)なのでスカそうとそのままねっぱでいると食らっちゃいます!。起き上がりキックや後転などですばやく対処したい!。)

   ー「対策など」ー

クマパンの9LKRKWPWKで最後のWKでハンティングスタイルに移行しますが、

コレはすばやく2RKか3RPか4LK6などでつぶすのがいいかもです。つぶさないと2択つき合わされます。(。>0<。)

後クマパンが仰向けダウン時(クリスティがクマの頭側にいるとき)WP(中段)で出せる寝ながら攻撃ですが壁際(コーナーなどで)でハメられることがあります。すばやく横転や起き上がりキックなど出そうとしてもすぐつぶされてはめられます。ねっぱにもヒットするので同じくはめられます。

どうしたらいいか?すばやくその場立ち上がり~立ちガードでガードは出来ます。が

慣れも必要ですね( ̄Д ̄;;

ちなみに仰向けやうつ伏せに寝たクマパンはむやみにちかずくのは危険です(今日改めて思い知りました)

クマパンが寝たら6WKや66WKしゃがみ中WKなどがいいです。

ただこれらの技を振っても上手い相手はさらにそれをスカしたりしてくるのでケースバイケースです。

今回ボクが対戦した相手は距離感というか、当て感というかそういうのがとても上手い相手でした。

今日は終わりです´ω`)ノドモ

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