« オレ的鉄拳6攻略 小ネタ | トップページ | オレ的鉄拳6攻略 クリスティ 対戦日記2 »

2011年2月 1日 (火)

オレ的鉄拳6攻略 クリスティ 対戦日記1

今日はネットで対戦しました。

いやあ勝率上げるのは大変ですが落ちるのは簡単ですね。

77パーセントくらいあったのが今日1日で75パーまで落ちました。

僕の知らない間に世間はとてつもない変化を遂げていたようです。

従来の戦法が通用しない!(。>0<。)

まあ取り合えづ今回の対戦で気づいたことを・・

起き攻めの9LKからの2択は使えます。ステブとの対戦は格下にやられっぱなしでした。

66RPLKですがうまい相手には66RPで止めて3WKなどで浮かしたほうがいい。

対クリスティ戦では66WKが意外と活躍しました。座りからの攻めは慣れている人がもうほとんどなので逆立ち~勝機を見出しながら戦ったほうがいいです。

逆立ち~はRPRK~投げやLP止め~立ち途中LK

1LK☆RKはいいですが、中距離からは1LKRK止め~立ち途中LKで浮かせるのも良かったです。また、相手がダウンすると走りLKなどで攻めるとおき攻めや特殊な起き方で蹴ってくるやつなど入れられまくりでした。走りこんで少し離れたところから9WKなども多用すべきと感じました。後はミスというか・・・。

間合いの制し方ですね。クリスティは当たり判定の強い技が限られてるのでこの

間合いの制し方が非常に重要です。まずは相手に打ち負けない中段攻撃を中心とした

組み立てがしっかり出来ていないときついです。

僕自身もこれからの課題です。近距離では3RP、マウン、ベンヘラ(カウンター狙い。相手が攻め込んできたら多少ぶっ放してもいいかな・・・)、1WP(当てるのが難しい)、1WKなど

後今回近距離で2RKLKを試していなかったので今度はわすれずに使って生きたいと思います。この技は近距離でも使えると思います。

中距離では座りもいいのですがまずは間合いを確保が大事です。バックステップで

間合いをあけられすぎたら座らずに座りに適した間合いになる機会をうかがって行ったほうがいい。6WPで逆立ちにいってそのまま6を押し続けてまた立ちに戻って近づいて行き、

相手が出てきたら逆立ち~パラフーゾ、RP、2で低い体勢から攻撃などでせめるといいと思います。

|

« オレ的鉄拳6攻略 小ネタ | トップページ | オレ的鉄拳6攻略 クリスティ 対戦日記2 »

ゲーム」カテゴリの記事